岡山でデザイン、価格、性能のバランスが良い注文住宅を建てる建房

失敗しないための土地探しサポート

物件概要等の情報のみに頼らず、
必ず現地に出向き調査します

多くの方が「ここなら便利」「この広さだったら問題ない」「周りの環境も大丈夫そう」という単純な理由で、土地について必要な調査をすることなく土地を購入しています。
そのため、情報が不足することになり、結果として、土地を購入してから「後悔」する場合が少なくありません。
建房では、土地選びは家を建てる以前に、最も重要なものと認識していますので、候補地情報を入手すると、物件概要等の情報のみに頼らず、必ず現地に出向き、周辺環境、ライフライン、法令上の規制までしっかりと調査します。建物を造るプロの目で厳選した土地情報のみをお届けします。

土地サポート 土地サポート 土地サポート

プロが4つのポイントを徹底的に見定め後悔のないようにサポート

Surroundings

周辺環境

周辺環境

土地にはその土地特有の事情があります。例えば、お隣の家がギリギリまで迫っている、大きな窓からの視線が気になる、あるいは、隣が公園で環境はいいけれど不特定多数の人の出入りが多いなど。
プライバシーの観点のみならず、防音対策の観点からは、前面道路の交通量を、デザイン・設計の観点からは、陽当たりや風の通り方、景観の良い位置を、通勤・通学の観点からは、駅やバス停、学校との距離や交通手段を、それぞれ綿密に調査する必要があります。
このように「周辺環境」だけでも、様々な調査をして、それを後悔しないための家づくりに反映させなければならないのです。

建房では、建物を造るプロの目で現地に赴いて徹底的に調査し厳選した土地情報のみをお届けします。
ポイント1

Life Line

ライフライン

プロが土地選びを
徹底的にサポート
ライフライン

家を建てるため必要不可欠な要素の一つに、上下水道などの「ライフライン」があります。
この「ライフライン」のコストについては、建築予定地の状況(前面道路下の水道管の有無、公共下水か否か、浄化槽設置の要否など)によって必要な工事費に幅があります。
すでに上下水道が引き込まれ、整備された「分譲地」などで計画する場合と、未整備の土地の場合とでは、建築工事に伴う費用は大きく違ってきます。
生活に必要で削ることのできないコストですので、綿密な調査が必要です。
ポイント2

Law

関係法令

プロが土地選びを徹底的にサポート
関係法令の規則を確認

たとえば、都市計画法にある「用途地域」ではその土地に建てられる建物の種類が決められており、建築規模も「建ペイ率」「容積率」で定められています。さらに、建物の高さや道路斜線、北側斜線、建築協定など、市街地や住宅地にある土地は、様々な法令の目に見えない規制を受けています。
思いどおりの家を建てるためには、これらの規制をきっちりと確認しクリアすることが必要です。
ポイント3

Proposal

提案力

プロが土地選びを
徹底的にサポート
他社が勧めない不整形地でも
「おしゃれ」と言われる提案力

同じ場所・広さでも何百万も安い土地とは?

土地の値段は立地や広さだけでなく、形によっても金額が異なります。正方形や長方形などの整った形の整形地は、間取りも考えやすいことやハウスメーカーの建売住宅に適しているために競争原理が働いて人気があり、価格が高く設定されています。一方、旗竿地やL字型、三角形の土地などの不整形地は、家を建てるための高度なデザイン力や技術力が必要なため、住宅地としては人気がなく、割安な価格設定になっています。

不整形土地での実績

不整形地でもデザイン力でおしゃれな家を提案

建房では、不整形地を選択する場合に最も重要なのは「デザイン力」だと考えています。
不整形地にお客様のご要望を叶える家を建てられるかどうかは、土地の形状を正確に把握したうえで、不整形地のネガティブな要素を打ち消し、その土地に合ったデザインができるかどうかにかかっていると言っても過言ではありません。
建房は、狭い土地、不整形地であっても、他社にはない圧倒的なデザイン力で後悔しないおしゃれな家づくりを全力でサポートいたします。

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